子どもたちの勇姿・成長に、日々感動の連続です。

 

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「 杉の子クラブ 理念 」

「挨拶」と「人を思いやる心」、野球を通してそれらを子供たちに身に付けさせる。

 

子供たちが自ら考え動ける 「自発」「自走」出来るための成長の手伝いをする。

 

杉の子クラブの子供たちが大きくなっても「帰ってこれる場所」を残し続ける為に、今だけでなく未来のチームも考えた運営を心掛ける。

 

「 よくあるご質問 」

Q. 野球チームに所属すると親の負担が大きいとよく聞きます。係や当番などどの程度の仕事がありますか?

A. 杉の子クラブでは当番制はありません。

杉の子クラブでは保護者の負担をなるべく減らし、効率の良いチーム運営ができるように考えています。

思わぬケガなど、急を要する事態があった場合を考慮し、チームと連絡は取れる状態でいてくださると幸いです。低学年のお子様の場合は、帰宅時ご自宅で家族の方が待機していただけると幸いです。

Q. 野球チームに所属すると練習で休日が潰れてしまい、家族でお出かけができなくなるのでは?

A. 事前にご連絡をいただければ、練習を休めます。4年生以下は基本的に半日練習です。

確かに雨の日以外、土日祝日練習をすることがほとんどです。しかしたまには家族でお出かけしたいこともあるでしょう。そんな時は気兼ねせず、家族との予定を優先してください。

杉の子クラブは技能が高度になる5・6年生主体のAチーム、基礎を学ぶ4年生以下のBチームに別れており、Bチームは集中力が途切れないよう基本的に半日練習としております。

試合の時はできる限りチームにご協力いただき、出場していただけると幸いです。家族で我が子の応援をするのもとっても楽しいですよ♪

Q. 野球を始めるには何歳からが適正ですか?

A. 子どものやる気が芽生えた時が始め時です!技能の向上を目指すなら早くに始めることをお勧めします。

子どもの意欲が芽生えたら、ぜひその芽を大きく育ててあげてほしいというのが私たちの願いです。5、6年生から始める子もいますし、受験などで途中休部しながら所属する子、他の習い事と両立している子もいます。

将来的な技能向上を目指すなら、早くから始めることをお勧めします。杉の子クラブでも1年生からボールやバットに慣れ親しんでいる子は、6年生になった時明らかに上達しています。

Q. 主な練習場所はどこですか?あまり遠い練習場所では送迎が大変なのでは?

A. 4年生以下は基本的に杉田小学校を使用します。近隣のグラウンドへは決まった集合場所へ集まったり班別行動をしています。

4年生以下のBチームは、普段から通い慣れている杉田小学校での練習を考えています。

そのほか使用している主なグラウンドは栗木スポーツ広場、IHI横浜事業所グラウンド、洋光台南公園、富岡総合公園、東芝磯子総合グラウンド、日清オイリオグループ横浜磯子事業所グラウンドです。

決まった集合場所で一度全員集まってから行動したり、地域ごとに班を作り、近隣の部員同士で集まって車移動などをしています。

Q. 道具類は何が必要になりますか?

A. グローブ・バット以外にもさまざまな道具が必要となりますが、チームが保管しているおさがりもありますのでご相談ください。

野球には主に以下の道具が必要です。

◎グローブ ◎バット ◎トレーニングシューズ ◎スパイクシューズ ◎ユニフォーム上下 ◎帽子 ◎ベルト ◎Tシャツ ◎アンダーシャツ ◎ソックス ◎アンダーソックス

これらを最初から揃えようとすると高額になりがちです。一気にすべてを揃えようとせず、少しずつ揃えていけば大丈夫です。チームが保管しているおさがりもありますので、まずはご相談いただきそれらを使用してください。

Q. 保護者は練習や試合に参加する必要はありますか?土日は仕事があるので参加できそうにないのですが・・・

A. 決まりは設けていません。参加は大歓迎です!

特に決まりは設けておりませんので、参加できないからといって気兼ねする必要は全くありません。もしご都合の良い時はぜひご参加ください!子どもが所属するチーム環境を知ればご家庭での会話も弾みますし、子どもと一緒に汗を流すことはとっても楽しいですよ!

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IKSジュニアリーグ vs 笠間タリューズ対戦日時:2021年12月11日
12345TOTAL
笠間タリューズ300058
杉の子クラブ000000
【バッテリー】航成•響ー大晴•航成•大晴
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